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【アニソンニュース】アズレン主題歌決定 / ラブライブフェス当落発表


アズレンアニメ、ついに本格始動!

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『アズールレーン』主題歌決定



9月14日、『アズールレーン』の公式サイトが更新され、OP主題歌がMay'n、ED主題歌が鹿乃に決まったことが分かった。

オープニングテーマはMay'n

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オープニングテーマはMay'nが歌う「graphite/diamond」。『艦隊もの』アニメのテーマソングらしく、重厚なバトルソングとなっているようだ。

◆May'nによるコメント
―「負けたくない、でも傷つけたくはない」。
壮大な戦いの激しさ、そして、ときに邪魔にさえ思えてしまう優しさを歌わせていただきました。変わらない。変えられない。でも、前に進むしかない。強い信念をもったアズールレーンのキャラクターたち、そしてあなたの背中を押す大きな風のような曲でありますように。
 『アズールレーン』公式サイトより引用

『艦隊もの』アニメの主題歌は過去全てヒット――
May'nも続けるか


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アニソンシーンでは、「『艦隊もの』の主題歌には必ずヒットする」というジンクスがある。過去に放送された『蒼き鋼のアルペジオ』『艦隊これくしょん』『ハイスクール・フリート』のオープニング主題歌は、いずれもそれぞれの担当歌手の最大のヒット曲となっている。これらの曲はみな共通した曲調となっており、激しいバトルソングが好きなアニメファンの心をつかんでいるようだ。

過去の主な『艦隊もの』アニメの主題歌のヒット作

タイアップタイトル歌手売り上げ
DL 蒼き鋼のアルペジオ
-アルス・ノヴァ-
SAVIOR OF SONG ナノ 10万DL超
iTunes1位
SG 3.1万枚
DL 艦隊これくしょん
-艦これ-
海色 AKINO
from
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10万DL超
iTunes1位
SG 5.8万枚
DL 吹雪 西沢幸奏 10万DL超
SG 5.5万枚
DL ハイスクール・フリート High Free Spirits TrySail iTunes1位
SG 3.2万枚
もちろん、今回のMay'nの楽曲もこの共通点をしっかりと踏襲している。久々の大ヒットとなるか、注目が集まる。

発売情報

タイトルgraphite/diamond
アーティストMay'n
発売日2019/11/20
レーベルフライングドッグ
アーティスト盤アニメ盤
品番XNST-10013XNST-10014
価格1800円1200円
特記事項 初回生産分封入特典:スマートフォン向けアプリゲーム
『アズールレーン』内で使えるシリアルコード(※Android専用)

エンディングテーマは鹿乃

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エンディングテーマは鹿乃が歌う「光の道標」。楽曲は公開されていないが、タイトルやEDという性質から、バラード系の曲になりそうだ。

発売情報

タイトル光の道標
アーティスト鹿乃
発売日2019/11/20
レーベルフライングドッグ
品番XNST-10015
価格1200円
特記事項 初回生産分封入特典:スマートフォン向けアプリゲーム
『アズールレーン』内で使えるシリアルコード(※Android専用)


「ラブライブ!フェス」当落発表

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本日13時、ラブライブ!フェスの虹ヶ咲先行の結果が発表された。

全体的に当選率は低めか

Twitter上で実施されている当落アンケートでは、落選が当選を大きく上回ったケースが目立った。先月のサンシャインBD先行ではほぼ五分五分となっていたが、今回は明らかに落選が多くなっている。体感的には、当選確率は40~50%ほどあったサンシャイン先行から、虹ヶ咲先行では30~35%ほどまで落ちているようだ。

当サイトが予想する推定割り当て状況

※割合は推測であり、情報が正しいとは限りません。
売り上げ推定割り当て席推定当選率
サンシャイン先行9.6万枚39000席40~50%
虹ヶ咲先行3.6万枚10000席30~35%
μ's先行-4000席???
HP先行・一般?-1000席???
合計54000席-

μ's先行は厳しい争いか


すでにサンシャイン・虹ヶ咲で全座席の8割が割り当てられたと予想されている。単純に極めて高額なμ'sBOXによる先行は、非常に狭き門の戦いとなりそうだ。

追記:管理人は両日当選しました。

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【紅白歌合戦】LiSAの紅白出場の可能性を徹底解説!


昨年有力視されながらまさかの落選・・・・・今年こそ出場なるか?

LiSA紅白

「LiSA」紅白出場の可能性は?

LiSA紅白
総合評価8.0/10.0 A
組分紅組
出場歴なし

紅白出場可能性の評価内訳

Sp9.5 S 「紅蓮華」オリコン1位獲得・25万DL突破
Lp7.5 B 横浜アリーナ公演成功
Mp8.0 A TBS『CDTV年越しSP』『音楽の日』出演
Tp8.5 A+ トレンド上位独占
Np6.5 C NHK『アニソン!プレミアム』出演

「LiSA」の基本情報

LiSAart

基本データ

所属SACRA Music (ソニー)
デビュー2011/11/23
主な代表作 Angel Beats! (ユイ 役[歌])

プロフィール

2010年放送のテレビアニメ『Angel Beats!』でボーカルを担当し一躍注目を集める。2011年は『fate/Zero』主題歌でデビューし大ヒット。その後もソニー系列のトップクラスのアニメ主題歌を次々と担当。2018年にリリースしたベストアルバムは、アニメ歌手史上初のオリコン週間1・2位独占を果たした。

2019年度の主な活躍

売上記録

2019年9月10日時点

CD/配信

タイトル売り上げタイアップ
SG 赤い罠(who loves it?)
/ADAMAS
5.2万枚 『CDTV』テーマソング
『ソード・アート・オンライン』主題歌
DL 紅蓮華 25.0万DL
オリコン1位
『鬼滅の刃』主題歌
SG 4.1万枚
DL from the edge 3.5万DL 『鬼滅の刃』主題歌

BD

タイトル売り上げ
LV LiVE is Smile Always ~ASiA TOUR 2018~ eN+core 1.7万枚

ライブ実績

タイトル会場動員
アリーナ LiVE is Smile Always
~364+JOKER~
横浜アリーナ 2万人
ホール LiVE is Smile Always~紅蓮華~ 中野サンプラザホール 他 -

テレビ出演

LiSACDTV
タイトル放送局
音楽 CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ2018→2019 TBS
音楽 アニソン!プレミアム BSプレミアム
音楽 音楽の日 TBS

「LiSA」紅白出場の可能性について解説!

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配信では無敵の強さを誇る女性ソロ歌手絶対女王
長年続いた女性ソロ枠が空き今年大チャンスか

4月にリリースされた『鬼滅の刃』主題歌「紅蓮華」が大ヒット。オリコンデジタルランキングではアニメ歌手史上初の2週連続でオリコン1位を獲得した。その2週間はちょうど平成と令和の時代の切り替わるタイミングだったため、平成最後の1位、令和最初の1位を達成した唯一の作品となった。その後もダウンロードは続いてロングヒットとなり、昨日のデイリーでついに25万ダウンロードを突破。今年リリースされた女性ソロ歌手の作品としてはダントツナンバーワンの配信売上をたたき出した。

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さらに紅白の枠事情も追い風となる要因が。昨年の第69回紅白歌合戦までソニーの女性ソロ枠として不動の地位にいた西野カナが今年活動休止に。もちろん紅白は自動的に辞退という結果となっている。長年抑えらていた女性ソロ枠が空くこととなり、同じソニー所属で女性ソロナンバーワンの売り上げをたたき出したLiSAが、その後釜になる可能性は決して低くないはずだ。

昨年はオリコン1位ヒット・NHK出演でも出場できず・・・


しかし、実は昨年も初出場筆頭候補だったにもかかわらず、出場できなかったという現実があった。

昨年も『ソード・アート・オンライン』主題歌「ADAMAS」がオリコン1位、20万ダウンロードの大ヒット。NHKへの音楽番組も『シブヤノオト』『うたコン』に出演していた。売り上げ、NHK貢献共に出場間違いなしの水準だった。Aqoursを予想リストに入れてすらなかったシブい予想屋も、LiSAだけは出場濃厚予想していたほどだ。

しかし、結局は落選。誰もが出場間違いなしといわれながら、大晦日のNHKホールにLiSAの姿はなかった――。

一方で、ファンは翌年にチャンスはあると前向きな意見も見られた。実際、紅白の直後に放送されたCDTV年越しSPには出演を果たしている。紅白に出演したAqoursもCDTVに出ており、来年はLiSAもAqoursと一緒に大みそか恒例のハシゴをするはず、ファンもそう思っていたのではないだろうか。

まとめ:紅白出場の可能性は?


とはいえ、ヒットした年には出場せず、1年遅れでの初出場を果たす例は過去にも多数ある。アニメ枠でも、米津玄師とコラボをしたことで「打上花火」が大ヒットしたDAOKOが、1年遅れの2018年に紅白出場を果たした。紅白常連となっているSEKAI NO OWARIも、「RPG」が大ヒットした2013年ではなく、翌年の2014年に初出場となっている。

その法則にしたがえば、今年こそは紅白出場を果たすのではないだろか。去年の落選発表時、『ADAMAS』のヒットで無理ならもう紅白は無理なのでは、という声も見られた。しかし、『紅蓮華』はそのハードルをあっさりと超えていった。

結論を言えば、もうNHKがOKというかどうかかだろう。出場の可能性は非常に高そうだ。

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2年連続で夢の舞台へ、正規枠昇格なるか?

Aqours紅白




「Aqours」紅白出場の可能性は?

Aqours紅白
総合評価8.7/10.0 A+
組分紅組
出場歴2018年 企画枠で出場

紅白出場可能性の評価内訳

Sp9.0 S 「僕らの走ってきた道は」オリコン1位獲得
Lp9.5 S メットライフドーム公演成功
Mp8.0 A TBS『CDTV年越しSP』『音楽の日』出演
Tp8.5 A+ トレンド上位独占
Np8.5 A+ NHK『Aqours東京ドームへの道』大反響

「Aqours」の基本情報

arts

基本データ

所属ランティス
デビュー2015/10/07
メンバー 伊波杏樹 (高海千歌 役)
斉藤朱夏 (渡辺曜 役)
逢田梨香子 (桜内梨子 役)
小林愛香 (津島善子 役)
高槻かなこ (国木田花丸 役)
降幡愛 (黒澤ルビィ 役)
小宮有紗 (黒澤ダイヤ 役)
諏訪ななか (松浦果南 役)
鈴木愛奈 (小原鞠莉 役)

プロフィール

メディアミックスプロジェクト『ラブライブ! サンシャイン!!』から誕生した9人組女性声優グループ。絶大な人気を誇ったμ'sに続くグループとして、2015年から活動開始。2018年には声優史上3組目の東京ドーム公演を成功。昨年の第69回紅白歌合戦で「ジャパンカルチャー」特集にて、紅白発出演を果たした。

2019年度の主な活躍

売上記録

2019年9月10日時点

CD/配信

タイトル売り上げタイアップ
SG 僕らの走ってきた道は…
/Next SPARKLING!!
11.7万枚
オリコン1位
『ラブライブ!サンシャイン!!
The School Idol Movie
Over the Rainbow』主題歌
SG 逃走迷走メビウスループ
/Hop? Stop? Nonstop!
11.9万枚 『ラブライブ!サンシャイン!!
The School Idol Movie
Over the Rainbow』劇中歌
SG Believe again
/Brightest Melody
/Over The Next Rainbow
10.9万枚 『ラブライブ!サンシャイン!!
The School Idol Movie
Over the Rainbow』劇中歌
SG Jump up HIGH!! 4.1万枚 -

BD

タイトル売り上げ
LV Aqours 3rd LoveLive! Tour ~WONDERFUL STORIES~ 2.9万枚
オリコン1位
LV Aqours 4th LoveLive! ~Sailing to the Sunshine~ 2.6万枚
オリコン1位
BD ラブライブ!サンシャイン!! The School Idol Movie
Over the Rainbow BD
9.6万枚
オリコン1位

ライブ実績

タイトル会場動員
ドーム Aqours 5th LoveLive!
~Next SPARKLING!!~
メットライフドーム 15万人
アリーナ Aqours クラブ活動
LIVE & FAN MEETING 2018
ユニット対抗全国ツアー 東京公演
武蔵野の森総合
スポーツプラザ
5万人
海外 Aqours World Love Live!
ASIA TOUR 2019
幕張イベントホール 他 -
海外 Aqours World LoveLive! in LA
~BRAND NEW WAVE~
ロサンゼルス The Novo -

テレビ出演

cdtvs
タイトル放送局
特集 Aqours 東京ドームへの道~想いよひとつになれ~ NHK総合
音楽 CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ2018→2019 TBS
音楽 音楽の日 TBS

「Aqours」紅白出場の可能性について解説!

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女性声優・女性キャラ名義では文句なしのトップクラス
NHKスタッフもお気に入りで最も紅白に近いグループか

『ラブライブ!サンシャイン!!』から誕生したグループとしてアニソン界では既にトップクラスの人気に。昨年の第69回紅白歌合戦で「ジャパンカルチャー」特集で出演を果たしており、その後放送されたNHKのドキュメンタリー『Aqours 東京ドームへの道』が大反響を呼んだ。NHKが今年放送をスタートしたアニソン番組「アニソン!プレミアム」ではトークゲストとして登場。昨年の紅白出演決定の瞬間などのお宝映像が放送され、9月にはランティス祭りでのパフォーマンスを2週連続でフルサイズで放送された。他のアニソンアーティストとは明らかに一線を描く特別扱いとなっている。


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8月に行われたアニソン最大のイベント「Animelo Summer Live 2019 -STORY-」では、2日目のトリに大抜擢。キャラクター名義の声優ユニットがトリを務めるのは、2016年の『アイドルマスターシンデレラガールズ』以来となり、ラブライブ!シリーズでは初の快挙となった。アニサマでは、アニサマプロデューサーが強く熱望した曲「想いよひとつになれ」が披露され、そのパフォーマンスが感動を呼んだ。

売り上げ面でも、紅白直後にリリースされたシングル「僕らの走ってきた道は…」でAqours初のオリコン週間1位を獲得。その後リリースされた3rd・4thライブのBDもBD部門でオリコン週間1位を獲得した。今年リリースされたCD4枚は全て、オリコンランキングデイリー1位を獲得。売り上げに関してはまさにトップクラスであり、極めて安定しているといえるだろう。

2年連続出場&正規枠昇格のハードル、ライブ活動の減少がネックか

しかしながら、まだこれだけでは「出場確定」と宣言するにはまだ早い。昨年は東京ドームという一つの到達点に達したことが紅白の遠因になったのは間違いないのだが、今年の大規模ライブはメットライフドームのライブのみであり、ライブ動員はドーム公演×4だった前年から減ってしまっている。

さらに、アニメ枠で複数年の連続出場を果たしているのは過去に大橋のぞみ(ポニョ)、キングクリームソーダ(妖怪ウォッチ)、水樹奈々しかいない。さらに大橋、キンクリは企画枠であり、正式な意味で連続となったのは水樹だけである。

さらに昨年のAqoursは企画枠であり正規枠での出場ではない。昨年の東京ドームライブの活躍をもってしても、企画枠の出場となり正規の出演者リストには乗らなかったため、実は世紀枠での出場へのハードルはまだまだ高いのだ。

まとめ:紅白出場の可能性は?

とはいえ、昨年の紅白の反響は大きかった。非常にキャラが濃い刀剣男士やYOSHIKIのインパクトと比べると、いつも通りのAqoursに徹したAqoursはやや影が薄いという声も見られたが、パフォーマンスの評判そのものは非常に高かった。出演が決まってから沼津全体で祝福ムードになったし、その後のオリコン1位獲得や、5月のラブライブ!フェス発表の異例の記者会見など、世間が見る目は去年とは大きく変わっている。NHKは積極的にAqoursの活動を追っており、現状では一番、出場の可能性が高いのはないだろうか。

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逢田梨香子待望の1stシングルの詳細発表!

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11/13 逢田梨香子「for...」リリース

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11/13に発売される逢田梨香子の1stシングル「for...」の詳細が発表された。「for...」は、秋放送予定のテレビアニメ「戦×恋」のオープニングテーマとなっている。

9月11日、公式サイトが更新され、恒例となっているリリースイベントの詳細が発表された。

時間場所店舗名
12019/10/26 14:30東京目黒セントラルスクエア
22019/10/26 18:30アニメイト池袋本店
32019/11/2 14:30タワーレコード渋谷店
42019/11/2 19:00AKIHABARAゲーマーズ本店
52019/11/9 14:30大阪アニメイト大阪日本橋

いずれも明日(目黒のみ13日)より、予約と応募が開始。逢田梨香子ファンは早めに予約しておきたい。


リリース情報
・1st Single「for...」 2019.11.13 

M1 for... ※TVアニメ「戦×恋(ヴァルラヴ)」オープニング主題歌
M2 タイトル未定
M3 for... (Instrumental)
M4 タイトル未定(Instrumental)

初回限定盤(CD+DVD):

価格:¥3,200(tax out)
品番:AZZS-97
POS:4580684120721

※40Pブックレット
※DVD収録内容:Music Video 他、メイキング映像を収録


◆デイリー速報

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2019/09/11付のデイリーでは注目のStraylightの「Wandering Dream Chaser」が1位発進。2位以下に大きな差をつけ、初の週間1位はほぼ濃厚となった。先行配信でオリコンデイリー1位を獲得した勢いがそのまま表れた形といえるだろう。

【2019/09/16付】ヒプノシスマイクが逆転1位 他【アニソン週間/その他】

ヒプノシスマイクがビルボードでまさかの週間1位獲得!

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通常のアニソンランキングはこちら


ビルボードランキング

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2019/09/16付のビルボードアニメランキングでは、なんとDivision All Starsの「Alternative Rap Battle」が週間1位を獲得。通常ランキングでは4位にとどまっていたが、デジタル1位のFictionJunctionを破りまさかの首位獲得となった。

この結果により、先週まで7週連続で首位を獲得していたRADWIMPSが3位に後退。連続1位を止める大快挙となった。


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 (ビルボードインサートより引用)

インサートでは、メインとなるダウンロード数のほかに、ツイートポイントが非常に大きかったことが特徴となっている。また、ヒプノシスマイクの強みともいえるストリーミング・動画再生数の重みも見逃せない。その点がFictionJunctionを逆転した理由といえるだろう。

「Alternative Rap Battle」は、先週開催されたライブで披露された新曲。ライブ前後のリリースだったということも、大きな関心を呼んだといえるだろう。


moraランキング

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moraランキングでは、FictionJunctionの「from the edge」が週間1位を獲得。通常ランキングでもその強さを見せていたが、アニソンの本拠地であるmoraでも健在だった。ビルボード1位のヒプノシスマイクはここでは2位となっていた。
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